ニュース 福島海上保安部 巡視艇てるかぜが解役に 31年にわたり海の安全守る 2026.11.06 Post この記事のタイトルとURLをコピーする 福島海上保安部は5日、巡視艇てるかぜ(総トン数26t)が解役となり、新たに青森海上保安部所属の巡視艇ひばかぜ(同)が「たきざくら」と船名を変更し、配置替えとなると発表した。 てるかぜは1995(平成7)年から、いわき市を拠点に海の安全を守ってきた。 (写真:巡視艇てるかぜ=福島海上保安部提供) PR:全国各地から厳選した「旬の魚」を吟味しすべて「生」からお造りいたしております いわき市のマイナ窓口予約 不正アクセスで120件のアドレス漏えい 前の記事 いわきアリオスで7日「ふるさとの祭り」開幕 県内の伝統芸能・祭礼が集結 次の記事