「第50回お母さんの似顔絵作品展」の第2期が19日、小名浜の道の駅いわき・ら・ら・ミュウで始まった。25日まで。入場無料。
似顔絵作品展は、毎年「母の日」にちなんで行っている本社主催行事。「いわき民報」創刊80周年の節目ともなった本年度は、県公立学校退職校長会いわき支部長、福島県水彩画協会員、いわき美術協会員の沢宏一さんが審査委員長を務めた。
鈴木淳代表取締役社長と応募作品の中から金賞10点、銀賞20点、銅賞30点、協賛社の常磐共同ガス賞10点を決定した。
作品展の第3会期は26日正午~7月3日。表彰式は21日午前11時から、同じくら・ら・ミュウで行う。
(写真:展示されている子どもたちの力作)
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いわき民報社主催「お母さんの似顔絵作品展」第2期始まる ら・ら・ミュウ





