ニュース 海自護衛艦「いかづち」9年ぶりに小名浜へ 市内外から多くの見学客 2026.07.12 Post この記事のタイトルとURLをコピーする 海上自衛隊の護衛艦「いかづち」が小名浜港に入港し、11日からの一般公開には市内外から多くの人が詰めかけた。 小名浜港への入港は9年ぶり。小名浜港開港70周年に合わせて企画され、初めて3号ふ頭に着岸した。いかづちは横須賀港(神奈川県横須賀市)を母港とし、基準排水量4550t、全長151m。12日までの2日間にわたって、乗艦して甲板の設備を見学できた。 (写真:小名浜港に入港した護衛艦「いかづち」) PR:全国各地から厳選した「旬の魚」を吟味しすべて「生」からお造りいたしております 25日に遠野で「鮫川鮎まつり」つかみ取り、塩焼き販売など 前の記事 高校野球福島大会 磐城桜が丘、いわき総合、勿来工が初戦突破 次の記事